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豊北地区観光動向実態
調査報告会(2月3日開催)
日 時 平成30年2月3日(土)13時30分~15時30分
場 所 太陽館(滝部公民館) 1階 講義室
コーディネーター 公立大学法人 下関市立大学経済学部 菅 正史 准教授
(目 的)
人口減少、過疎高齢化の続く豊北地区が活気を失われつつある中、山、川、海と自然豊かで、観光資源に恵まれているため、現在も全国各地から多くの人々が訪れています。豊北の未来は、観光産業を如何に発展維持させていけるかどうかにかかっていると思います。
こうしたなか、まちづくり協議会では観光客の実態を把握し、今後の観光振興に活用していただくため、下関私立大学と連携し、昨年の8月と10月に道の駅、ほか観光拠点においてアンケート調査を実施しました。現在、同大学において調査表の集計と分析作業が行われており、2月下旬に報告書が完成しました。そこで、観光関係者をはじめ、地域住民のの皆様方
に調査結果をご説明するための報告会を催しました。
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